京葉白門会総会・懇親会が開催されました

3年ぶりとなる京葉白門会総会・懇親会が、6月25日船橋市本町の老舗中華レストラン東魁楼本店の宴会場にて、参加者14名で開催されました。

13時より仁平俊夫幹事長の司会で総会はスタート。並木日呂忠会長の開会のあいさつがあり、続いて学員会より室勝弘副会長からご祝辞をいただきました。

議事に移り、坂間明彦事務局長より2021年度の事業報告ならびに決算報告があり、当会で10年以上にわたり箱根駅伝の講演を行っていただいた碓井哲雄様の葬儀には生花を会としてお届けしたこと、年末の講演会・忘年会では「スポーツ講演会」として学員体育会前理事長の木村実牙男様に体育会の現状やOBの進路についての提言があったことなど報告がなされました。その後、阿部義文監査より、事業並びに会計については適正に遂行、会計処理されている旨、報告がありました。

2022年度、事業計画案についてはコロナの収束を前提に、ホームカミングデーへの参加、支部間交流の拡大、12月のスポーツ講演会・忘年会の実施、ホームページやSNSを活用した会の事業の紹介や若手学員の参加促進を図ってゆきたい旨、説明があり、2021年度事業報告ならびに2022年度事業計画案について満場一致で承認されました。


その後の懇親会では参加者の皆さまからの近況の報告などもあり久々となった対面での懇親会をウィズ・コロナのエチケットを守りながら楽しみました。













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